2012年11月26日

マクロ〜なめたらあかん

色々試してみましたが・・・IMG_9593.JPG
ブレブレだし

IMG_9597.JPG
玉ボケもうまく出ないし

IMG_9598.JPG
光もコントロールできない




posted by マッキー at 18:00| Comment(6) | TrackBack(0) | カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
逆光っぽいのが多いですね。カメラ側の機能とも関連して逆光は難しい。順光というか普通の光が撮りやすいのでは?(こんなのは承知の上での話なんでしょうが)
Posted by toshiya at 2012年11月26日 22:53
>>toshiyaさん
私は趣味のカメラを「光と心象的な色をとらえる遊び」と考えています。
家族やマリーンの写真、すなわちスナップ撮影は今の機械がやってくれる範囲(AFやプログラム撮影)で十分満足です(笑)
だから花なども同様で図鑑のような写真は趣味の撮影対象とは思えないのです。
花や木の実、紅葉やガラスグッズなどを通して光の美しさを表現できればと心がけております・・・が、私のような凡人の域では逆光のシテュエーションに偏らざるを得ないのが実情です・・・あははっ(汗)
Posted by マッキー at 2012年11月26日 23:21
なるほど。アートの求道者ってかんじだね。
私は音楽と絵画以外は多分即物派かな?写真も瞬間を捉える訴求力ある「記録」という認識か?
光は確かに記録とは別の何かがありますね。陳腐なところでは紅葉の一枚の葉を超望遠で逆光で撮ると洞窟から見上げた感じになり、浮き立つ絵が撮れますね。
Posted by toshiya at 2012年11月26日 23:47
>>toshiyaさん
そんな大それた代物ではありませんが(笑)
私も即物的な写真を否定するつもりはありません・・・家族や旅行の思い出などはいつまでも大切にしたいですし♪

逆に陳腐とおっしゃられたちょこっとテクニカルな遊びが写真撮影の楽しみだと思いますので(笑)
そういう意味では、この後の紅葉の写真のアップをお楽しみに!・・・陳腐な画ですが大満足です♪
Posted by マッキー at 2012年11月26日 23:58
ブレと言っても手前の葉っぱはブレて無いのでカメラブレじゃ無く被写体ブレの方ですね。
こればかりは風頼みですので、、、、。笑
全体的にちょっと玉ボケが多過ぎてゴチャついて見えますね。
半分位に減らした方がすっきりしてよいかも。
Posted by まつ at 2012年11月27日 07:13
>>まつさん
まつさん違いますよ、手ぶれもゼロではないかもしれませんがいずれもピントのズレです(汗)
三脚を使っていないのでシャッターを押す瞬間にもズレてしまうんですね。
思った以上に繊細で手こずりそうですわ(苦笑)
Posted by マッキー at 2012年11月27日 07:53
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