2012年02月17日

修業中です

本当は指導前、指導後の写真を載せるとわかりやすいのですが・・・
京都にて写真の師匠にカメラの使いこなしのお手本を戴きながら色んなシテュエーションで試してみました。
師匠のナンテンと比較すると
IMG_7157.jpg
見せるポイントが絞れていない事がわかる(涙)
竹林は
IMG_7166.jpg
IMG_7167.jpg
IMG_7169.jpg
天気の関係もありますが色合いが難しかったです。
展望台から保津峡をパチリ
IMG_7170.jpg
コントラストを弄ってみました。
さらに芝生のアンジュレーションは・・・
IMG_7187.jpg
日当たりが強く陰影だけしか伝わらないかも(汗)
最後は夕方・・・
IMG_7198.jpg
京都駅前にてパチリ!
構図やシテュエーションを考えるとこの程度しか撮れませんでした。

でもこのところ、カメラを積極的に持ち出す元気がありませんでしたが、やっぱり面白いという事を教えていただいた気がします。
腕を磨かなかや!(笑)
posted by マッキー at 08:27| Comment(11) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
よき師匠とよき弟子
理想的なコンビですね♪
私の場合、師匠は天才ですが、弟子はいい加減ですので(^_^)
でも、うちの師匠の基本的な教えは
まず、被写体に見合うレンズとカメラを用意しましょう
あとは、場数と体力です(爆)
もちろん、野鳥撮影の基本とノウハウは、ちゃんと教えていただいていますが・・・
Posted by イシャエビ at 2012年02月17日 16:21
ところで、師匠のガレージ飼育エビはどうなったんでしょうか?
きっと聞いていないと思いますが(^_^)
Posted by イシャエビ at 2012年02月17日 16:23
こんばんはぁ。
私にはどれも素晴しい写真に見えますよ。
私も弄らないとなぁ。
全然、うまくなりません・・。
Posted by ウルフガング at 2012年02月17日 18:50
お!
ナンテンや展望台の写真はぐっといいですね!
竹林は明暗さが激しいので、@コントラストを抜く抜いた分色が薄くなりますが、暗部が起きてきます。A少し彩度をあげて色鮮やかさを足してあげる。これは最小限度にしてあげないと全体の色バランスが狂います。まさにレタッチ前提撮影とはこのことです。

また再会できる日を楽しみにしています〜
Posted by へーじ at 2012年02月17日 20:04
師匠の南天と並べて見比べましたが、師匠の南天は青空が綺麗な青空ですね。
この辺りは現像なんでしょうか?
ちなみに芝生のアンジュレーションは撮るの難しいですよ。
会社で色んな資料を作るのに撮りますが、まぁ写りませんから。笑
カメラに写せないアンジュレーションを見分ける人間の目って凄いですね。
Posted by まつ at 2012年02月17日 20:09
エビ情報ですが、なぜか11月の記事を見落としていました
(ROM専だけどちゃんとチェックしていたのに)
ちゃんと増えて、数も維持されているようですね
放置していると強くなるんだ(^_^)
Posted by イシャエビ at 2012年02月18日 11:29
>>イシャエビさん
私の被写体は高級レンズは不要、腕次第ですから(笑)
Posted by マッキー at 2012年02月19日 09:18
>>ウルフガングさん
お互い頑張らないとね♪
Posted by マッキー at 2012年02月19日 09:20
>>へーじさん
同じ所で何度もシャッターを押しまくりましたが、ひとつ言われるとひとつ忘れ・・・(汗)
難しかったです、RAWやはり必要のようです。
Posted by マッキー at 2012年02月19日 09:22
>>まつさん
そう、芝生なんです!簡単なようで難しく美しい緑を見せるにはさらに・・・(笑)
Posted by マッキー at 2012年02月19日 09:24
>>イシャエビさん
お察しの通り、エビの話はかすりもしませんでした(笑)
Posted by マッキー at 2012年02月19日 09:26
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